<< アメリカで就職活動(9) A社... アメリカで就職活動(7) イン... >>

アメリカで就職活動(8) 悪い知らせと良い知らせ

■C社の結果
二次面接の結果を待っていたC社からE-mailで「今回は仕事をオファーできません」と連絡がきました。悪い知らせって、それだけで気分がどっぷり落ち込みます。以前「就職活動の悪い知らせはE-mailで来て、良い知らせは電話でくる」と聞いたことがありますが、そのとおり。
文面はやわらかく、Thank youで始まり、残念ながら・・・、最後に、この先何か状況が変わったときのためにレジュメは保管させていただきます、それでは就職活動がんばってください、というような文面でした。

■B社の結果
二次面接のあと、更に最終面接に呼ばれたB社ですが、その最終面接の4日後にオファーの連絡を電話でいただきました。やった!うれしいです。
すぐに正式なオファーレターが届くので期限までに返事してください、とのことでした。その期限まで、電話をもらってから約二週間です。

■D社のその後
D社から内定の連絡を電話で頂いてから1週間以上がすぎましたが、正式なオファーレターが届きません。心配になって問い合わせてみると、私の書類に一ヶ所サインが足りず、そのためオファーレターを送れないとのこと。早速その書類にサインをしてファックスしました。1-2日中にオファーレターが届くとのことでしたが、返事の期限もあるはずなので、間に合うか心配です。大丈夫かなぁ?
そして今回判明したこと。私、履歴書の携帯電話番号の欄に、私の携帯ではなくベイエリアの自宅の電話番号を記載していたのです。(普段私はLA在住。)
D社の人事の方は、ベイエリアの自宅に二回ほどメッセージを残してくださったそうですが、そんなの聞くすべも無く。
それにしても、私ってなんて馬鹿なの~。履歴書のミスプリントなんてそれだけで落とされてしまう要素たっぷりなのに、携帯の番号を書き間違えるなんて。恥さらしもいいところでした。

■A社のその後
A社の二次面接のスケジュールがやっと決まりました。明日面接に行ってきます。
[PR]
by joechristy | 2006-11-14 12:49 | 大学 ・ 就職活動
<< アメリカで就職活動(9) A社... アメリカで就職活動(7) イン... >>